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32)検証1 傷の治りが早かった!

 ここで少し、六芒星セラミックヘッドによる好転現象を、体験談を通じて検証して みましょう。
 私のことで恐縮ですが、明日ゴルフがあるという前日、缶詰を開けよう として缶切りがすべって、左の手のひらをえぐってしまいました。相当深くえぐっ て、外側の皮がペロッとむけていました。これは明日のゴルフはできないかもしれな いと思いながら、六芒星セラミックヘッドを手のひらに当てて手袋をして寝ました。 なんと不思議、次の日の朝、むけかかった皮がくっついて傷口をふさいでくれている ではありませんか。出血も止まっています。指で押すと痛みはあるのですが、ゴルフ のクラブを握るのには支障ないほどに治癒されていました。
 この状態を検証するのに、新聞に載っていたこの記事をまずご参照下さい。

「微電流、傷ふさぐ:秋田大など研究:
回復早める仕組み解明
皮膚の傷に弱い電流が流れると、傷の回復が早いーー。
こんな現象が起きる詳しい仕組みを秋田大学や英アバディーン大学などの国際研究 チームが解明した。
傷薬とは別に、電気を使う新しい治療法の開発につながる可能性がある。 秋田大学の佐々木雄彦教授、鈴木聡教授らの研究成果。27日付けの英科学誌ネイ チャーに掲載される。
一般に皮膚が傷つくと微弱な電流が自然に流れる事が知られている。 研究グループは電流によって周囲の正常な細胞が傷口に引き寄せられるように集ま り、傷を防ぐ仕組みを突き止めた。
皮膚の角質細胞に弱い電流が流れると、ある種の酵素が働いてリン脂質と言う物質が 細胞内にでき、これが細胞を傷のある方向へ内側から押す働きをする。この酵素がな いと、電流を流しても傷の回復は遅かった。
これまで電流によって角膜の傷の回復が早まると言う研究結果が出ていた。」

 六芒星セラミックヘッドが集積する微弱の波動放射エネルギーの中に、以上のことを 促進させる、同じ様な成分が含まれているとが十分考えられます。傷ついた細胞、 それは電子の回転がいびつになったり、鈍くなっている状態だろうと思われます。まさに、 集積された放射エネルギーが、傷ついた細胞の活性化の補助をしていると推測される のです。
その後も少々のすり傷、打撲などはこの方法で治癒させています。

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