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44)波動共鳴作用で治療

 それでは、ドイツ振動医学の「バイオレゾナンス・メソッド」の治療方法を簡単に ご説明いたしましょう。そして、六芒星セラミックヘッドとの違いを比較してみま しょう。

この治療器具は細い針金の先端に鋭いコイル状のものが取り付けられており、ちょう どアンテナのようなもので、ロッドと呼んでいます。それと、弁当箱のような波動エ ネルギー集積器があり、ダイヤルがついています。そして、両者はコードでつながっ ています。

ロッドの先を人体に近づけると、その部位が正常であればコイル状の先端がクルクル と回り、異常であれば左右に振動します。

ここで少々複雑なのは、ダイヤルは1〜100MHzまでの数値に合わせることができ、人 体の部位は過去の実験データにより、正常な数値があらかじめ設定されていることで す。たとえば、胃の正常値は50 MHzだとデータ表から拾い出しますと、ダイヤルを50 MHzに合わせて自分の胃に近づけます。そして、異常であれば左右振動、正常であれ ばクルクルと回転するそうです。

治療方法は、たとえ異常であってもそのままその部位を指し示し続けると、悪い部位 の波動が「バイオレゾナンス・メソッド」器具の集めた正しい波動に近付いてきて、 共鳴しだしクルクルと回りだすそうです。その共鳴作用によって元来の活力ある細胞 に戻していくそうです。

基本的に波動エネルギーによって元ある細胞を活性化させ、自分の治癒力で再生・治 癒してゆく方法・考え方は、わが六芒星セラミックヘッドと同じです。六芒星セラ ミックヘッドは、高数値のプラス波動でマイナス、及び低い波動値を引き上げるとい うのがコンセプトですが、「バイオレゾナンス・メソッド」はあらかじめ決められた 数値の共鳴作用によって同化させることで、正常に戻してゆくといった方法のようで す。

それゆえ、人体の細部にわたっての細かい、そして正しいデータ数値とセットになって 初めて利用価値が生まれ、ただやみくもに体にあてただけでは意味をなさないので、 医師のヘルプが必要なのかもしれません。

 ちなみに、波動を集積するとされている器具本体は何の電気エネルギー的なもの も使用していなくて、又、接続もされていないそうです。そして、いかにして宇宙か らの波動エネルギーを集積しているかの方法、ノウハウは秘密だそうです。

 もしかしたら私共と同じような六芒星が何らかの方法でセットされているのかもし れませんね。とにかく、どんな動力も使っていないそうですから。

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