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45)「気」と波動エネルギー(1)

 我々のイメージしている波動エネルギーは、すでに東洋医学では「気」という言葉 で表現されています。
量子力学の世界に踏み込むと大変難しく、迷路のような世界になりますが、「気」の 世界と同じようなものだと考えれば理解しやすいかもしれません。

ドイツ振動医学の「バイオレゾナンス・メソッド」も、西洋医学の本場、ドイツであ りながら、その手法は東洋医学の「つぼ」とか「気」から多くのヒントを得ていま す。人体の波動の流れを「バイオレゾナンス・メソッド」では生命エネルギーの循環 と呼んで、それはちょうど東洋医学の「気」の流れと同じように表現されています。

 人体には三つの大きな流れがあります。第一は頭部循環。これは頭から股にかけて 前面と背面を回る縦の流れです。第二は腕循環、左手の先から腕を通って肩を経て、 右腕、右手先、左手先と回る横の流れです。第三は脚循環です。これは股から左足 先、右足先、そして股へと回る横の流れです。

 私はプロフィールの欄に紹介していますように、5〜6年前から「西野流呼吸法 体操」にも通っています。そこでも「気」の流れは重要な要素として取り入れられて います。

以上の考え方から、まさに両者には符合する部分が多いと感じました。そして「生命エネ ルギー」の循環の滞り、「気」の流れの停滞が病気につながると、同じように指摘され ています。

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