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8)実用新案特許取得

そこで、この黄金(ゴールデン)組み合わせの六芒星セラミックヘッドを実用新案特許に申請することにしました。

特許となると、波動エネルギーの集積の原理を証明しなければならないのですが、実用新案は、その事の前程を元に、効率よく目的を果たすための組み合わせ、工夫、方 法論にあるわけです。

私共の六芒星セラミックヘッドの波動エネルギー、その応用方法は過去に前例がない とのことで、一発で登録されることになりました。

その骨子は、

1) 六芒星の形をセラミックスで制作。波動効果を高めるために表裏両面に六芒 星の金転写を焼き付けた。

2) 両面に六芒星の金転写を焼き付けるためには、両面釉薬がかかった状態にならなければいけない。そのために両面釉薬がかかったものをつり下げて焼成する「つり焼き」という特別な焼成方法を用いた。

3) 両面に施釉されているので、どちらの面が肌にふれても、優しく違和感がない。そして、汗とか水に強い。

4) 絶縁体の磁器セラミックの上に良導体の金転写を焼き付けているので、六芒星の形態を著しく際立たせる効果がある。

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